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お知らせ

2026/04/01 サービス名称変更

Video Agent「LOOV」を「TALKsmith」へリブランディングしました。

弊社・株式会社LOOVは、提供するVideo Agentサービスの名称を「LOOV(ルーブ)」から「TALKsmith(トークスミス)」へ変更し、プロダクト戦略を刷新いたしました。AI機能を中核に据え、ビジネスにおける「合意形成のインフラ」を目指します。

Video Agent「LOOV」を「TALKsmith」へリブランディングしました。

リブランディングの背景と目的

少子高齢化に伴う労働人口の減少により、営業や採用、カスタマーサポートといった「解説・プレゼン」が必要な領域では、人手不足や属人化が大きな課題となっています。
これまでのデジタル化は「伝え手」の効率化が主でしたが、新ブランド「TALKsmith」では、受け手(視聴者)が自身のペースで理解を深め、疑問をその場で解消できる体験を提供し、ビジネスにおける迅速な意思決定を支援します。

視聴者がAIと対話できる「リアルタイムAIプレゼン機能」

今回の刷新にあわせ、視聴者がプレゼンの途中でAIと直接対話できる「リアルタイムAIプレゼン機能」の提供を強化します。

  • 即時の疑問解消:視聴者はテキストや音声で質問でき、AIが社内資料やナレッジをもとにその場で最適な回答やスライドを生成して提示します
  • 意思決定の加速:「後で問い合わせる」「返信を待つ」といった手間を排除し、受け手がその場で納得して次の行動に移れる環境を構築します

あらゆるビジネスシーンを「組織の資産」へ

「TALKsmith」は、専門知識がなくてもAIを活用したVideo Agentを作成できるプラットフォームです。

  • 幅広い活用シーン:営業やマーケティング、カスタマーサクセスだけでなく、採用活動(企業説明会)、オンボーディング、代理店トレーニングなど、多岐にわたるシーンで活用可能です
  • 成果の可視化:視聴データや対話データを分析することで、どの説明が納得を生み、どの情報が意思決定の妨げになっているかを可視化し、組織全体のプレゼン品質を向上させます

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